『BTS: Yet To Come in Cinemas』記録映画!

BTSが10月15日に韓国・釜山アジアード主競技場で開催したコンサートの記録映画『BTS: Yet To Come in Cinemas』(オ・ユンドン監督)が、全世界の劇場で来年2月1日に公開されることが決定した。

コンサートの生中継では使用しなかったシネマティック専用カメラ14台を動員し、超近接ショット、フルショットをはじめとする多彩なアングルで撮影された映像を迫力ある劇場のスクリーンで体感することができるというもの

また、2D版に加え、正面スクリーンと2つの側面スクリーンの計3面で構成され圧倒的な臨場感を提供するScreenX、スクリーンのパフォーマンスと音楽に合わせてシートが動きモーション効果に環境効果まで加わり、没入感を体験できる4DX、そしてScreenXと4DXの機能をすべて搭載した4DXScreenでの公開も決定している。

前売り券は、1月11日から発売予定。(詳細は、映画の公式サイトとなる予定)
映画情報
映画『BTS: Yet To Come in Cinemas』
2023年2月1日(水)全世界ロードショー
監督:オ・ユンドン
出演:RM、SUGA、JIN、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOK
上映時間:約102分
(C) BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

BTSJAPAN OFFICIAL FANCLUB情報 https://bts-official.jp/news/detail.php?nid=F4BZVciLeDA=

映画公式サイト https://yettocomeincinemas.jp/

公式ツイートのチケット購入サイトには日本語もありませんし今までの傾向的にも)日本での購入はBTS JAPAN OFFICIALまたはチケットセンターなどでの販売になるんでしょうね。そちらは詳細がわかり次第、お知らせいたします。

今回のポイントは未公開映像、未公開カットと…何といってもライブの「4DXScreen」ですよね。どこまでの演出があるのか分かりませんが、メンバーの顔がアップで飛び出てきたら、手が出ちゃいそうで🤭🤭🤭

※「4DX SCREEN」シアターは、体感型アトラクションシアター「4DX」と、3面マルチプロジェクション上映システム「ScreenX」が融合した体感型シアターです。革新的なスペシャルエフェクトと、視野270度の3面マルチプロジェクション上映システムによって、今までにないダイナミックな映画体験ができるというもの。

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