RMの許可ない報道とIG、ファンの在り方と難しさ

まずはRMがアップしたインスタストーリー投稿

ナムジュ(RM)

楽しい時間を過ごせたことには感謝していたが、記事が出るとは思わなかった…(顔文字)

ナムジュ(RM)

今度は静かに別のお寺に行ってみます。

3つ目のタグについて説明してくれてるツイートをお借りします。

https://twitter.com/yumnamjoon/status/1610834772330442752?s=20&t=btisIV6U5aho2XaWNlSQZQ
  • 住職と話した会話が報道されたことに当惑したと感じ取れる内容が報道された。
  • テンプルステイ(韓国の伝統的な寺院に滞在しながら寺院の日常生活を体験し、韓国仏教の修行精神が体験すること)だと思われる。
  • RMと友人であるBalming Tigerサンヤンさんとご一緒したような写真が出ていた。
  • 全羅南道の求礼(クレ)郡 にある華厳寺は、ジンが「Yours」でOST参加ドラマ「智異山」の舞台になった場所でかなり有名。

(以下はKstyle記事抜粋です)これに先立って昨日(4日)、華厳寺の関係者によるとRMは昨年12月29日、音楽プロデューサーのカン・サンとともに、公共交通機関を使って華厳寺を訪れた。RMは、お寺内の仏教の遺跡と文化財を観覧し、住職と会話を交わした。

会話の中で、住職が「兵役免除を受けられず悔しいか?」と質問すると、RMは「当然韓国の国民としての義務を果たしたい。それでこそ、権利について話せる」とし「大人になれる時間になると思う」と答えた。

これに対して住職は、入隊を控えている彼に「80年という人生で1年半という時間は、自分自身を振り返る大事な時間になると思う」とし「年をとっても、白髪になっても、素敵な音楽を披露するBTSのRMになるように」と励ましの言葉を伝えたという。

このような住職とRMの会話は、あるメディアにより当時の写真と共に公開された。そこには彼らの対話の内容が詳細に記述されていた。今回、RMの反応を見ると、対話の内容がメディアに公開されることについて事前に協議していなかったとみられる。

BTSは児童救護団体であるNGO社団法人グッドワールド慈善銀行の代表である住職と、長年の縁を続けている。

ここからはこの件とそれ以外も含めた私の考えるアミの在り方と、その難しさです。

「兵役免除を受けられず悔しいか?」この言葉を読んだ時、随分ストレートな聞き方だなぁと感じ、それに対してのRMが流石で、素晴らしい回答…と同時に「こんな質問されたくないよね」「それ以外に回答ある?」というのが記事を読んだ私の本音でした。なのでツイートでは、この部分を入れず、👇こんなRTにしました。

そして今日、ナムジュン(RM)のストーリー投稿で知ることになったのが、この「無断報道」でした。ファンの間で物議を醸しているようですね。最終的には「彼らが嫌がることはしない」これがアミの姿勢だと考えますが、今回のような新しい報道があれば、発信者は皆ツイートやらブログでお知らせします。それが、このように無断報道だったとなると、ツイートやブログをいきなり消してしまわれる方も多い。何事もなかったように。ナムジュンが嫌がっているなら消そう、凄く当たり前で良い事をしてるかのように感じます。
ですが既に、その内容は多くの人の目に触れています。色んな人が知ってしまっているのにただ消すだけがアミの行動でいいのかな?それはナムのためになってるのかな?とずっと疑問に思っていました。

持論でしかないのですが、自分たちが拡散した「情報」を後から消す行為が必ずしも良い事だとは思えなくて…。これは今回のRMの件だけで感じてるわけではないのですが、私たちが消しても、記事元は残ってしまいます。
そしてそれをタイムリーに知れないファン達が、後から後から…読むんです。そこにはナムの気持ちが書かれていないまま、単純に記事のまま伝わるんです。それでいいのかな?
こんなことが、幾度となくtwitterやブログでは起きています。消す事で一見、そこはキレイなtwitterだったりBlogで(書いた本人の傷は残らないかも知れませんが)それは自分の為であって、ナムや彼らを守る事にはなってないように感じてしまうことが多くて。
アミとしてのtwitterだったりBlogであるなら、「記事にはこんなことがあった。だけど事実はこうだった。それをナムジュンは残念に感じてる」と残した方がなんだか有効的で意味があるのではないか…と考えてしまいます。

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