JIMIN×TAEYANG

優れたダンスの実力と甘い歌声など、様々な魅力をアピールし多くの人々から愛されてきたオールラウンダーなアーティスト。

BTSとのコラボ、または交流があった方という枠でのご紹介になります。SOLさんについては筆者の感情は一切入れず、記事をベースにご紹介させて頂いております事、ご理解ください。

韓国活動名:「태양」(テヤン、日本語にすると太陽)
日本活動名:「SOL」(ソルは、ラテン語で太陽)
1988年5月18日生まれ(俳優として活動している5歳年上の兄と二人兄弟)京畿道 議政府市出身
敬虔なクリスチャン:として知られており、多くの信仰にインスピレーションを受けて、右脇腹・首の後ろに十字架をモチーフとしたタトゥーを彫っている(Wiki参照)

既婚(女優:ミン・ヒョリン)、子供(2023.1月時点では、男の子がひとり)奥様とは、テヤンソロ曲「1AM」のMVに出演したことがキッカケ。その昔、テヤンは彼女いない歴が年齢と話しておりましたので、初恋が成就したものとファンは見ているようです。

・番組で「息子自慢をしてください」と言われ、「妻に似ていてとってもかわいいです。一緒に外出すると『娘さんですか?』とよく聞かれて、そのたびに『息子です』と話すくらいとてもキュートなんです。目に入れても痛くないくらい愛おしいです」と答えた(コスモポリタン)

BIGBANGとしてデビューするまでに6年間のYGハードな練習生期間があった。もともとはG-DRAGONと2人で「GDYB」としてデビューするつもりでいたので、5人組アイドルとしてのデビューには難色を示したらしいが…MTVコリアで放送されたサバイバルドキュメンタリー番組「リアルドキュメンタリービッグバン(BIGBANG)」を介して抜擢された3人のメンバーT.O.P、D-LITE、V.Iと一緒にBIGBANGを結成しました(Wiki参照)

2023.1.3 YG ENTERTAINMENTを離れ、YG傘下のレーベルTHE BLACK LABELに移籍(強烈な眼差しを見せた。彼のカリスマ性と圧倒的なオーラを感じさせるプロフィール写真で注目を集めた)

BIGBANGを日本で語る(2012年:TowerRecordMusicより)
楽曲制作はもちろん、ダンスメイキングからライブプロデュースまで自らの手で成すグループ。宇宙誕生を引き起こした大爆発を意味するその名の通り、日本の音楽シーンでも革新的なサウンドとパフォーマンスによって爆発的なムーブメントを巻き起こしている。2006年に韓国でデビューを果たすや、ヒット曲を立て続けに飛ばしてきた彼らG-DRAGON作詞・作曲の楽曲「嘘(Lies)」/「最後の挨拶」、そして2008年発表の「Haru Haru」の国民的大ヒットにより、デビュー1年あまりで韓国最強の実力派グループとしての地位を確立。2007年からアジアへ活動を広げ、2008年の日本進出以降、日本でも人気を獲得し2009年6月、メロウで胸を締めつける切なさの滲む1stシングル『MY HEAVEN』で日本でのメジャーデビューを飾る。続く2ndシングル『ガラガラ GO!!』、3rdシングル『声をきかせて』を発表、同年年末には“ベストヒット歌謡祭2009 ゴールドアーティスト賞”、“第42回 日本有線大賞 最優秀新人賞”、そして“第51回 日本レコード大賞 最優秀新人賞”を受賞する。リリースやライヴを重ねる度にファンを増やし続け、その結果MTV主催“VMAJ”では最優秀新人アーティストビデオ賞のほか、3冠を達成し、日本が世界に誇る野外フェス、 SUMMERSONIC2010への出演でも話題をさらう。日本メジャーデビュー後にリリースされた全てのオリジナルシングル/アルバムがオリコン・ウィークリーチャートTOP10入りしているBIGBANG。遂に2011年5月、メジャー2ndアルバム『BIGBANG 2』がオリコン・ウィークリーランキングで1位を獲得!日本でもその人気を不動のものにした。昨年11月にはヨーロッパ最大級の音楽授賞式『MTV EUROPE MUSIC AWARDS 2011』で「ワールドワイド・アクト賞」を授賞するなど名実共にアジアを代表するモンスターグループとなった。

BTS JIMIN

SOLは2023.1.2の午前、自身のInstagramに「2023」という数字と共に、2枚の写真を投稿した。
所属事務所であるTHE BLACK LABELの作業室と思われる空間で曲を制作している様子。SOLのそばにはジミンと思われる黒いジャケットを着た男性が並んで立っている。

デビュー当時のジミンは、ロールモデルとして「BIGBANGのテヤンを尊敬する。 ぜひ一度同じステージに立ってみたい」と答えていた。詳細はこちら👇

そして(2023.1.4)SOLが所属するTHE BLACK LABELは公式SNSを通じて、新しいデジタルシングル「VIBE」の予告イメージを公開しました。
持ち前のグルーヴと優れたボーカルの実力を持つアーティストSOLが、ソロアーティストとして6年ぶりに音源を披露し、新たな活動を繰り広げる予定だ。ここに、ジミンの繊細な感性が加わり、どのようなシナジー(相乗効果)を発揮するだろうか、注目が集めた。

新曲「VIBE」誕生秘話から移籍の心境まで明かすカウントダウンLIVE👇

https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2209363

OSENの記事より
YouTubeチャンネルを通じてニューデジタルシングル「VIBE」の公開を前に、スペシャルな生配信を行いました。

生配信挨拶~

「すごく会いたかったです。本当に久しぶりに挨拶する。僕も元気に過ごしていました。2017年の3rdフルアルバム以降、ソロとしては6年ぶりに皆さんにお目にかかります。久しぶりですごく緊張しています」とファンに挨拶。

心機一転

「新しい場所で、新しいスタートをすることになった。THE BLACK LABELで2023年から皆さんにご挨拶することになったが、これまでTHE BLACK LABELとはずっと一緒に作ってきていたし、良い関係があって、ソロ活動も所属アーティストになって共にすることになった。感慨深い。ソロアルバムの制作は、除隊後からずっとやってきた。その結果のうちの1つが『VIBE』です」と話しました。

『VIBE』について~

「とても美しいR&Bの要素が入っている。歌詞を書きながら深く考えてみた。数年前から“バイブ”という流行語が急速に広がったが、バイブについて深く考えたことはなかった。バイブが持つ意味について考えてみたら、良いバイブというのは心から愛する気持ちで始まるのではないかと思った。調和が取れた時に良いバイブが生まれるんじゃないかという思いで歌詞を書いてみた」

ジミンとのコラボについて~

「2年前、BTSのメンバーたちがソロ活動をあまりしていなかった時だった。僕は除隊後にずっと楽曲を制作していたけれど、TEDDY兄さんが、ジミンとSOLが素敵な曲を歌って世の中に出たら、みんながすごく喜びそうだと言った。その言葉は衝撃的だった。自分は一度もそのようなことを考えたことがなかったのに、すごいと思ったんだ。でも僕はがフィーチャリングの提案をしたことがなくて、そのような目的を持って誰かに会うことが難しいと思った。そして去年、色んなイベントに招待されて、BTSのメンバーたちそれぞれに会った。ジミンにも会ったけれど、さまざまな話をしながら、一緒に音楽を作ってみたらどうかという話が出て、その会話から自然にスタジオに行って音楽を聴いて、一緒に作りながらこのような楽曲が誕生した」

この勘違いって、かなり凄くないですか👇 もう一人のジミンさんは、どうしたのだろう💦

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