EP.3 SUGA with テヤンシュチタ

https://youtu.be/N43HXJCShx8

いつになく緊張するのが見てる側にも伝わるほどの様子を見せるユンギ、
そこに恒例のお酒🎁ソンムル、シッケ(韓国の甘酒のような飲料)とスジョングァ(生姜とシナモンに甘味を加えた飲料)を持って訪ねてきたのは、BIGBANGのテヤン(ソル)さんでした。

今回のエピソード3は本当に良かったです。憧れの存在に会うとユンギでもこんな風になるのね、なんて可愛らしさも見えたり…なによりテヤンさんの穏やかなあのお人柄!筋肉系のいかつさとは真逆な落ち着いた雰囲気、優しい物腰、なんと素敵な人。テヤンさんについてはこちらを👈

ユンギが口頭でざっと👆を話します。
名前:テヤン、職業:唯一無二の歌声を持つアーティスト、「偶然エレベーターで彼(ユンギ)にばったり会ったことがあります。その彼とはまさにSUGAさん、今回沢山話してみたいと思って『SUCHWITA』のSUGAさんに会いに行きます」

テヤンさんが「VIBE」のインタビューでBTSには色んな形で全員に会ったと言ってましたが、ユンギはイベントに出席した噂もなかったし、もしかしてこのエレベーターだったんですかね?

ユンギは凄くファンだったと伝えます。緊張感も露骨なまでに表現し、本も読みました芸能人に会ってるようなと、憧れの人に会ったことを強くアピールする。

本とは『世界に君を叫べ!夢への疾走、ビッグバン BIGBANG 13,140日の挑戦』というエッセイ本のこと。その中でテヤンは「学ぶことこそ、僕の最も大きなエネルギー源だ。この世界に僕たちが知るべきこと、学ぶべきことが多いということは本当にうれしくてワクワクする。ポ イントをどんどん貯めていく気分とでも言おうか? 良いことを学んでおけばそれを自分のものとすることができるからだ」と話している。

幼い頃から夢見たミュージシャン、唯一無二だったので、今でも覚えています。練習生の頃だったかなぁ、『MAMA』で歌うテヤンを見ながら、あーいう歌手になりたいと思ったという。メンバーも大好きなんですと話し始める。グクが20歳になった時にお酒を飲みに行こうとカラオケに行った。「BANG BANG BANG」は100回くらい歌ったと思います。

ファンで居らっしゃると聞いて嬉しく思いますと・・照れながら話す姿も好感度高い

このツイートは、20歳のグクと22歳のテテが振り付きで「BANG BANG BANG」を熱唱しているシーン💜

そして『VIBE』の話題になる。テヤンは、「ジミンは15回以上撮り直して…見ていて凄く努力派だと思った」という。努力派で有名なテヤンさえも驚いたと。ユンギはジミンのことを、もともと歌をやってた人ではないことや、デビューで歌を始めたことを話す。ジョングクは生まれ持ったものがある天才だとするなら、ジミンは努力でそれをカバーすると愛情たっぷりに解説。

ジミンと一緒にやることになったキッカケをテヤンに聞きながら、ユンギはこれまでのジミンに一番影響を与えた人が先輩(テヤン)だと思っていると伝える。「周りからもジミンからもそう聞きました」とテヤン、続けて「僕も色んなことを学んだし、たくさん刺激を受けた」と話しました。作業も楽しくできたそうです。

どんな雰囲気のMVか尋ねるユンギ、「ジミンさんのことが好きなファンも皆さんも一番見たいと思うような姿、ダンスもたくさん入っている」とアミ達にも配慮したこの言葉。

そうこうしてる間に、’VIBE (feat. Jimin of BTS)のLIVE CLIPが上がってきました。いいですね、この雰囲気~

※万一、映像が反映されていないようでも、
タップでYouTubeからご覧いただけます。

そしてまたユンギがジミンの練習量やその様子を褒めると、テヤンはダンスを自分のものにするのにお互い時間がかかったと話しました。

30代にはいったとは思えないくらい、キレッキレですやん~とツッコミ入れたくなりましたけど(笑)

この曲の満足度を訪ねるユンギ、テヤンは「『VIBE』は僕の基準からすると、本当に満足いくレベルにある」と伝えた。そしてジミンとのコラボが、今でも信じられないと喜びを語る。「大騒ぎになるでしょうね~このふたりですし」とユンギ、違う漫画の主人公ふたりが同じ世界に登場した感じと面白い例え(笑)「二人の詩声も凄く合う」というテヤンに「テヤンさんを研究し尽くしてますから、本当に」と力強くユンギがいう。

これしか弾けないという…
懐かしい・・グクの歌声に合わせて踊るジミン、もちろん物まね

ソロへの不安を話しアドバイスを求めるユンギ、メンバーのいない緊張感について語る。テヤンは「、僕らよりはるかにうまくやってるのに、僕にアドバイスできるかな?」といいながら、「僕のソロ活動は、チームのためになるように…絶対にチームが優先でメンバーが優先されるべきで、チームに迷惑をかけることはやってはならない。もちろんうまくいかない事も有りますが、それでもすごく力になります。そうしてメンバーとの関係を健全に保っていけば…それを超える能力や無敵の力はないと思っています」と😭

真剣に話を聞くユンギ、「チームの時が一番かっこいい。僕は自分たちのチームがすごく好きで、ファンとしてもBTSが好き。兄弟の仲みたい」とチーム愛を強調し、2022.6.14のバンタン会食後の「チーム解散だとか…中断だとか言われて。いやそうじゃなくて、物理的(兵役)に休まないといけないので」こういう状況が怖かったと話す。「どうして世間は僕たちに永遠に休めというんだろう」そんな時、お会い(相談)したかったと話します。

今回はどこかユンギが、相談する側で、テヤンさんに色々話を聞いて貰える場のような…なんとも可愛いユンギが見れた気がしてます。

ユンギの話を聞いて、テヤンさんは…ジミンを自宅に招待しようと思ってると言います。一緒に来たら?と。ジミンがキムチチゲが好きというから、僕が作ってあげようと思って~と。まるで兄弟みたい~とユンギ。

この放送見た他のメンバーがみんな…ついてきそう(笑)
奥様とお子様がおられるパパですものね。

色んなことを語る。色んな考えを聞く。そして突然、ナムジュンと展示会に行ったんですか?とユンギ。通じ合うものが多いアートメイトになってからは食事をしたりする機会もあるそうです。

ユンギの曲も全部聴いてるというテヤン、特にソロ曲の「Daechwita」(大吹打)が好きだというと👇この顔💜になりました。

色んな事を既に成し遂げられているテヤンに夢はありますか?と尋ねる。「以前は、本当に世界的なステージに立ちたい!象徴的なところで公演がしたいと答えました。でも今は近くにある物の大切さ感じるようになったと思います。子供に、責任感があってカッコいい人として認められたい。そして、僕が関わってきた多くの人に、少しでも、部分的にでも常に役に立てる人でありたい。いつかメンバーたちともステージでファンの皆さんに会いたいですね」

映像を見たと思われるジミンが、Weverseに投稿

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